事例2:外観性が向上!

ノンハロ難燃PPダクト 導入事例

ノンハロ難燃PPダクト H社様は、大手メーカー様の生産設備を中心とした 省力化装置の設計及び製造を主軸に営業を展開さており、 設備装置の改造や、配置替えなども請け負っています。 この度、ノンハロ難燃PPダクトを工場内に配線されている ケーブルの保護に採用いただきました。

当初はPVC(グレー色)の配線ダクトを使用されており、 ユーザー様からの目立たない色での配線保護の要望がありました。 当ダクトはアイボリー色で、 工場内のカラー色と同色に近い為、ご採用に至りました。

近年の傾向で、工場内や装置自体のカラーが濃いブルーやグリーン から明るい色に変わってきております。電線の保護はもちろんですが、 同時に工場内の外観性向上にも役立ったと評価いただいております。

ノンハロ難燃PPダクト 導入フロー

導入前の課題
  • 工場内のケーブル保護にダクトを使用したいが、グレー色では目立つ
  • 少量の電線を収容するのに他メーカーは大型ダクトしかない
  • 大型ダクトはコストも高く、加工するのに手間(時間がかかる)
ご依頼内容
  • 工場内と同色に近い色か、清潔感のある色のダクトをご要望
  • サイズバリエーションが豊富な事、加工しやすい事
導入効果・改善内容
  • 工場内のカラーと同色に近く、清潔感がある色でもあり外観性が向上した
  • 収納数に適したサイズが選択でき、加工性もあがった

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